事業書類の窓口
AIで審査の観点を整理 ・ 全国対応

作る書類も、通す準備も
簡単に30分で作成

補助金の申請準備から、融資用の事業計画書、社内規程まで。 AIが審査の観点に沿って現状を整理し、いまの材料では何が足りないかを示します。補助金の申請書はお客様ご自身で作成いただきます。まずは無料で、作成例の確認を。

対応書類
11種類
うち補助金
7種類
最短
数分で完成
ログイン不要 / クレジットカード不要
論点整理レポート_ものづくり補助金.docx
AI生成
補助金 論点整理レポート
株式会社サンプル製作所 / 金属加工・製造業
審査の観点ごとの充足状況

技術面:既存設備との違いは示されていますが、他社と比べた優位を裏づける数値(精度・段取り時間)の記載がありません。審査では「なぜ革新的か」の根拠として問われます。

不足している事実と数値

投資額の根拠となる見積書が未提出です。付加価値額の目標値が、直近決算の推移から導けるかを確認する必要があります。

3. 不足している事実と数値

導入設備の型式と価格、段取り替え時間の現状値と目標値、直近3期の付加価値額。いずれも数字が無いと審査側が妥当性を確かめられない。

4. ご自身で答えを出す必要がある論点

設備を1台にするか2台にするか。この選択で投資額も回収年数も変わるため、当社では決められない。

ここから先は有料プラン
続きは有料プランで(申請書はご自身で作成いただきます)
プランを見る

どちらをお探しですか

当社は「補助金の申請支援」と「書類の作成」の2つをご用意しています。 お客様の用事に近いほうからお進みください。

補助金をもらいたい

国や自治体の補助金に申請したい方

  • 使える制度をキーワード・都道府県から探す(無料)
  • 審査の観点ごとに、いまの材料で足りているかを分析
  • 申請書はご自身で作成いただきます(当社は申請書を作成しません)

¥5,000(税込)・制度が決まっている方はこちらから

補助金 論点整理レポートの作成例を読む作る前に確認できます

いま必要な書類をつくりたい

融資の申込み、創業、社内の整備で書類が要る方

  • 融資用の事業計画書・創業計画書
  • 中期の経営計画書
  • 社内規程(情報セキュリティ・文書管理 ほか)

書類の作成例を読む作る前に確認できます

違いは「お金の出どころ」です。補助金は、国や自治体から受け取る返さなくてよいお金で、公募の時期と審査があります。 書類の作成は、融資の申込みや社内の整備など、いま必要な書面をその場で作成するものです。 補助金の申請にあたって事業計画書が必要な場合もあり、その場合は書類作成もご利用ください(補助金の様式に沿った事業計画書は提供予定です)。

全国の補助金を無料で検索

ログイン不要
掲載件数
3,850
対象の地域
47都道府県
実施しているところ
国・都道府県・市区町村
情報の鮮度
8月29日時点

お住まいの都道府県が独自に行う制度は都道府県別の公式情報からご確認いただけます。

このうちAIが論点整理レポートを作成できる補助金は、 下でご案内している5種類です。対応補助金を見る

出典:出典:Jグランツ(デジタル庁)(8月29日時点) ※掲載内容は各補助金の公式情報をご確認ください。

STEP 2 ・ 作成例

どんな論点が出るのかをのぞく

「ものづくり補助金」の場合の例です。実際の作成例は、下の「作成例を無料で見る」からご覧いただけます。

会社情報無料
会社名
株式会社サンプル製作所
業種
金属加工・製造業
投資内容
高精度CNC加工機の導入による生産性向上
作成例を無料で見る
決算の数値をご入力いただくと、根拠として反映します
補助金 論点整理レポートものづくり補助金 第23次の例
AI生成 ・ 自動
1. お伺いした内容の整理

金属加工を主力とする製造業。高精度CNC加工機の導入により、加工リードタイムの短縮と多品種小ロット対応力の強化を図る計画として伺っている。直近決算の売上高と設備稼働率は入力済み。投資額と補助対象経費の内訳は未入力。

2. 審査の観点ごとの充足状況

「技術面(革新性)」は、既存工程との違いが定性的な記述にとどまっており、何がどう新しいのかを判定できる材料が揃っていない。「事業化面」は、想定顧客と受注見込みの記載が無いため未充足。

「政策面」は賃上げの記載が無く、加点の判断ができない。以上より、現時点で審査の観点を満たしていると言えるのは6項目中2項目。

3. 不足している事実と数値

導入設備の型式と価格、段取り替え時間の現状値と目標値、不良率の実績、直近3期の付加価値額。いずれも数字が無いと審査側が妥当性を確かめられない。

4. ご自身で答えを出す必要がある論点

設備を1台にするか2台にするか。既存設備を残すか入れ替えるか。この選択で投資額も回収年数も変わるため、当社では決められない。

続き(不足している事実・集めておく資料)は有料プランで

お出しするのは申請書ではなく、審査の観点に照らした分析資料です。申請書はお客様ご自身で作成いただきます。

料金

料金

当社の商品は2つです。補助金の論点整理レポートと、書類の作成。どちらも1件ごとのお支払いで、月額はありません。

補助金 論点整理レポート

補助金の検索はいつでも無料です。申請書をご自身で書くために、審査の観点に照らして「いまの材料では何が足りないか」を示します。

作り始める前に、お手元にご用意ください

  • 直近期の決算書必須
    最新期の売上高・営業利益・経常利益・人件費・減価償却費を転記していただきます。3期分あると、推移で説明できます。
  • 投資の内容と、おおよその金額
    導入予定の設備・システムの名称と、見積書または概算の金額。決まっていない場合は、その旨を書いていただければ結構です。
  • 自社の強みと、いま困っていること
    審査の観点に沿って設問でお伺いします。あらかじめ文章を用意していただく必要はありません。
おすすめ
セルフご自身で作成

AIが審査の観点に沿って現状を分析し、論点整理レポートを作成します。申請書はご自身で作成いただきます。

¥5,000

税込・1件あたり

  • AIが審査の観点に沿って現状を分析
  • 不足している事実・数値の指摘
  • Word(.docx)でダウンロード
  • 申請書はお客様ご自身で作成いただきます
このプランで始める

お渡しするのは申請書ではありません

お渡しするのは、申請書ではなく分析資料です。 審査の観点に照らして、いまの材料では何が足りないかを示します。 申請書はお客様ご自身で作成いただきます。
行政書士が受任して申請書を作成するプランは、体制が整い次第ご案内します。

  • 表示価格はすべて税込です。
  • 申請書はお客様ご自身で作成いただきます。当社は申請書を作成しません。
  • お出しするのは、審査の観点に沿って現状を分析した「補助金 論点整理レポート」です。
  • 補助金の採択を保証するものではありません。
  • 行政書士が受任して申請書を作成するプランは、体制が整い次第ご案内します。

書類の作成

融資の申込みや社内の整備で必要になる書類を作成いたします。

書類の一覧を見る
融資用 事業計画書ご自身で作成

金融機関に出す事業計画を、決算の数値根拠から組み立てます。

¥9,800

税込・1通あたり

  • 事業の概要と強み
  • 資金の使いみちと調達計画
  • 売上・利益の見通しと根拠
  • 返済計画
  • リスクと対応
この書類を作る
創業計画書ご自身で作成

これから始める事業を、貸し手に伝わる順序で書き起こします。

¥7,800

税込・1通あたり

  • 創業の動機
  • 経営者の経歴
  • 商品・サービス
  • 取引先と仕入
  • 必要資金と調達方法
  • 収支の見通し
この書類を作る
経営計画書(中期)ご自身で作成

3年先の姿と、そこへ至る道筋を1本の文章にします。

¥9,800

税込・1通あたり

  • 現状の分析
  • 目指す姿
  • 重点施策
  • 数値計画
  • 実行体制
この書類を作る
社内規程(情報セキュリティ・文書管理 ほか)ご自身で作成

自社の運用に合わせた規程のたたき台をつくります。

¥12,800

税込・1通あたり

  • 目的と適用範囲
  • 管理体制
  • 遵守事項
  • 違反時の取扱い
  • 改廃
この書類を作る

作成可能な書類は随時追加予定です。 契約書・許認可の申請書など、行政書士の業務にあたる書類は、 現在お取り扱いしていません(体制が整い次第ご案内します)。

  • ※ 表示価格はすべて税込・1通あたりです。
  • 補助金 論点整理レポートとは別の商品です。書類ごとにお申し込みいただきます。
  • ※ 「ご自身で作成」の書類に行政書士は関与しません(システム利用料のみで、行政書士報酬はかかりません)。

このサービスの位置づけ

補助金 論点整理レポートはAIが作成し、お客様お一人ひとりの内容を行政書士が確認するものではありません。

お渡しするのは、審査の観点に照らした補助金 論点整理レポートです。申請書はお客様ご自身で作成いただきます。本サービスは補助金の採択を保証するものではありません。

補助金申請の流れ

申請の準備から提出まで。AIが審査の観点で現状を分析し、足りない材料をお示しします。

01
GビズIDを取得

電子申請に必要なGビズIDプライムを準備。取得に1〜2週間かかるため最初に着手します。

02
AIで論点を整理

自社の強み・投資内容・決算数値を入力すると、審査の観点に沿った論点整理をお出しします。

03最重要
ご自身で申請書を作成

分析資料をもとに、申請書はお客様ご自身で作成いただきます。

04
J-Grantsで電子申請

仕上がった計画書と必要書類を、電子申請システムJ-Grantsから提出します。

まずは、作成例を見てから決める

実際に作成される書類の作成例を、そのままご覧いただけます。ご登録もお支払いも不要です。