事業書類の窓口
ご自身で作成

プレスリリース

記者が確かめられる形で、事実だけで書いた発表原稿をつくります。

対象:新サービス・新店舗・提携・受賞・補助金の採択などを発表したい事業者

この書類で書くこと

  • 見出しとリード
  • 背景(なぜ今か)
  • 発表の内容
  • 今後の展開
  • 会社概要
  • 報道関係者からのお問い合わせ先

ご利用方法

AIが下書きを作り、お客様ご自身で仕上げて使っていただく書類です。行政書士への相談は任意です。

この書類は官公署に提出するものではないため、お客様ご自身でお使いいただけます。

プレスリリースは官公署に提出する書類ではないため、当社が原稿を作成します(補助金の申請書とは扱いが異なります)。ただし配信の手配は行いません(PR TIMES などへの掲載費用・手続きはお客様側でお願いします)。医薬品・医療機器・化粧品・健康食品の効能効果に関する表現、および根拠資料のない「業界初」「No.1」などの表現は、法令上お書きできません。

料金

システム利用料
¥6,800

※ 1通あたりの税込価格です。お支払い後、その場で作成します。 ※ 7日以内に3回まで作り直していただけます。 ※ この書類に行政書士は関与しません(システム利用料のみで、行政書士報酬はかかりません)。

作る前に、作成例をご確認いただけます

従業員6名の金属加工業が、見積作成を支援する社内システムの導入を発表する場合の作成例です。

プレスリリースの作成例を読む

このサービスの位置づけ

この書類はAIが作成し、お客様お一人ひとりの書類を行政書士が確認するものではありません。

どの書類をお客様ご自身の作成用として提供してよいか(行政書士・社会保険労務士・税理士などの業務との線引き)は、あらかじめ整理しています。お客様お一人ひとりの書類を行政書士が確認するものではありません。