事業書類の窓口
行政書士が仕上げ準備中

契約書(業務委託・売買 ほか)

取り決めの内容を伺い、行政書士が確認して仕上げます。

対象:取引先と書面を交わす事業者

この書類で書くこと

  • 当事者と目的
  • 業務の範囲
  • 報酬と支払
  • 期間と解除
  • 秘密保持
  • 損害賠償と管轄

ご利用方法

官公署に提出する書類や契約書など、行政書士の業務にあたるものです。ドラフトを作ったうえで、担当行政書士が確認・修正して納品します。

この書類は行政書士の業務にあたります。当社は書類を作成しません。システムの提供のみを行います。書類の作成・提出の代理は、受任した担当行政書士が行います。

基本料金の範囲を超える案件は当システムではお受けせず、行政書士事務所へ直接ご相談いただきます。

お手続きの流れ

  1. 1必要事項のご入力
    書類を作るために必要な情報をフォームにご入力いただきます。
  2. 2お支払い
    システム利用料と書類作成報酬を、内訳を分けてご請求します。
  3. 3委任契約の締結
    お客様と担当行政書士の間で委任契約を結びます。契約の相手方は担当行政書士です。
  4. 4受任確定・作成
    担当行政書士が受任し、書類を作成します。当社は作成に関与しません。
  5. 5納品
    担当行政書士の記名・職印を付した書類をお渡しします。

担当行政書士が内容を確認し、お受けできないと判断した場合はお断りすることがあります。その場合、お預かりした料金は全額ご返金します。

料金

システム利用料株式会社LYKKE
¥5,000
書類作成報酬(基本料金)担当行政書士
¥25,000(仮)

行政書士報酬は、提携するすべての行政書士事務所で同一です。担当する事務所によって金額が変わることはありません。行政書士報酬は担当行政書士に帰属します。当社は収納代行としてお預かりし、領収書はお支払い先ごとに分けて発行します。

「(仮)」が付いた金額は確定前の参考額です。提携行政書士の同意を得て確定したのち、お申し込み前に正式な金額をご提示します。

当システムではお受けできない案件

次に当たる場合は基本料金の範囲を超えるため、当システムではお受けしていません。 担当行政書士事務所へ直接ご相談ください。

  • すでに相手方と争いになっている案件(弁護士の業務です)
  • 英文契約・準拠法が日本法でないもの
  • 不動産の売買・賃貸借に関する契約(登記が必要になるため)
  • 当事者が3者以上、または条項の追加が大きく必要な案件

現在、準備を進めています

この書類は公開に向けて準備中です。ご希望の書類がありましたら、お問い合わせからお知らせください。優先して対応します。

このサービスの位置づけ

この書類は、受任した担当行政書士が作成します。当社は書類を作成しません。

この書類は、受任した担当行政書士がお客様お一人ひとりの内容を確認し、作成します。当社は書類を作成せず、システムの提供のみを行います。書類作成の報酬は全事務所で一律で、担当行政書士に帰属します。